
東洋アルミ商品をご愛用の皆さまとつくる「おたのしみCLUBコミュニティ」には、日々の暮らしを少し便利に、そして楽しくしてくれる商品の魅力や使い方が、たくさん投稿されています。
ぜひ皆さんにも知っていただきたくて、ピックアップしました!
第一弾は、キッチンでおなじみの「サンホイル」に焦点を当てた特集をお届けします♪
おにぎりにはホイルがおすすめ!
【今日のお弁当😊👍❤️】
今朝は白身魚のパン粉焼きと昨日の夜揚げた唐揚げのおかずにおにぎり2つです。
鮭とごまこんぶのおにぎりと若菜のおにぎりです。サンホイルで包んで持参しました。
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▼ホイルおにぎりがおいしいワケ!▼
アルミホイルで包んだおにぎりと、ラップで包んだおにぎりを比較した官能調査では、「表面の水分状態」「適度な硬さ」「米の粒感」「口ほどけ」「のどごし」などの項目において、総合的にアルミホイルの方が良いという結果が出ています。
アルミホイルで包んだおにぎりは、おにぎりとホイルの間に適度なすき間ができることで余分な水分を逃がし、さらにホイルの保形性によって、おにぎりの食感を守ってくれます。
食べる時まで、おいしさをしっかりキープできるんですね!
ホイルの保形成が活きる!自由自在なパン成形テク
【リメイクカレーぱん🍞】
カレーをリメイクして、簡単カレーパンを作りました😋
(カレーの具は小さいさいの目に切りました)
5枚入りの食パンをポケットパンにして、カレーとクコの実を入れました💓
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▼カタチから楽しむパンづくり▼
アルミホイルは、熱に強く、形をしっかり保てるのが特長。
そんなサンホイルの特性をいかした活用法として、パンの切り込みにホイルを差し込み、口を開いた状態のままトースターで焼くアイデアを紹介してくれました。
焼いている間も形が崩れにくく、焼き上がったあとはホイルを抜いて、できたスペースに具材を入れるだけ。
アルミホイルの保形成と耐熱性がしっかり活きた、ポケットサンド作りの工夫です。
焦こげつき防止にもホイルをかぶせて安心💓
【お昼のワンプレート】
いつもフラワーカップパンには、サンホイルを使ってます。途中で焦げないように上にかぶせます。
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▼直火の強い熱をやわらげます▼
トースターは上からの強い熱(ヒーター)で一気に焼き上げるため、そのままだと表面が焦げやすくなります。
アルミホイルを軽くかぶせることで、直火のような強い熱をやわらげ、表面の焼き過ぎを防ぐことができます。
惣菜の温め直しに♪ オーブントースターでぜひ!
【本日はカレーパン】
サンホイルを敷いて~💝
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▼トースター内の汚れを防ぎます▼
トースターで再加熱すると、具材や衣が落ちてしまいますよね。
そんなときは、アルミホイルを下に敷いておくのがおすすめ。トースター内の汚れを防げて、掃除の手間もぐっと減らせます。
厚みのある食材を温める場合は、上からも軽くホイルをかぶせると、焦げを防げて安心です。
特に揚げ物は、トースターで温め直すとサクッと仕上がっておいしくなるから、ひと手間かけたいところ。
そんなときも、アルミホイルを上手に使えば、手軽さもおいしさもアップします。
アサリの砂抜きに!
【アサリのお味噌汁で♪ホイルで簡単・上手な砂抜き術】
塩水を作り、アサリを入れてホイルで暗くして数時間冷蔵庫に入れると、上手く砂抜きできると魚屋さんに言われたので…
魚屋さんいわく、ホイルで暗くするのがミソなんだとか👍しばらくすると、砂を吐き出してるような気配が…
もう少ししたら、無事に砂抜きできたアサリのお味噌汁を作ります🫕
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▼適度に空気を通して、光を遮るアルミホイル▼
アサリは、もともと砂の中などの暗い場所で過ごしている生きもの。そのため、明るい環境では少し警戒して、殻を閉じてしまいやすいようです。アルミホイルでふんわり覆って光を遮ってあげると、アサリが安心して殻を開き、砂を吐きやすくなるんだそう。
このときのポイントは、ぴったり包みすぎないこと。少し空気が通るようにしてあげると、アサリの動きを妨げず、砂抜きもスムーズに進みやすくなります。また、冷蔵庫は温度が低めなので、アサリの動きがゆっくりになりがち。
長くやりすぎると弱ってしまうこともあるため、1~3時間くらいを目安にすると安心のようですよ。












